✍️「共創のまち」のビジョン「中間とりまとめ」を作成しました
「産学官民連携」で目指すまちの将来像に向けて、みなさんが思い描く「“少し先”の調布の姿」や、その実現に向けて「企業・大学・行政・市民には何ができるか」についてたくさんのアイデアをいただき、ありがとうございました!
ここまで集めてきたいろいろな立場のみなさんからのご意見を参考に、共創のまちのビジョン「中間とりまとめ」を作成しました。
これまで、この「ちょうふLiqlid」での意見募集を軸に、同じ問いかけについて、対面型のワークショップで話し合ったり、調布スマートシティ協議会の構成団体と意見交換したり、調布市においても、さまざまな部署から意見を集めてきました。

🏙️調布市が目指す「産学官民連携」でつくりあげるまちの姿
ステップ2の結果や、さまざまな立場の方との意見交換を踏まえて、寄せられたたくさんの意見をカテゴリ別に集計しました。


いろいろな立場から寄せられたご意見を参考に、まちの“ありたい姿”につながるキーワードを整理しました。
産学官民の「共創」で創り上げていくまちは、「ありたいまちの状態」と「各プレーヤーがそれぞれの役割を担いながらまちを支える様子」で表すことができると考えます。

📢アイデア・意見募集の▶ステップ3◀は、以下のテーマです!
※2026年 1月 14日 (水)までに回答いただいたご意見を次のステップに生かさせていただきます。
設問①:
『「共創のまち」を考える上で、大切にすべき4つの視点(ビジョン中間とりまとめ11ページ)』のうち、あなたが重要だと思う視点は何ですか?
その視点を選んだ理由、または、あなたがその視点から調布市で『ステキだな』『こうなったら嬉しいな』と思う具体的なシーンや場所、サービスを教えてください!
設問②:
「共創のまち」のビジョン「中間とりまとめ」をご覧になって気になったこと・思ったこと
(例:共感した点、新しく気づいた点、もっと知りたい点など)を自由に教えてください!
「共創のまち」のビジョン「中間とりまとめ」は、こちらからご覧いただけます!
