「産学官民連携」で目指すまちの将来像

▶ステップ2◀ はじめのページ

💬 アイデア・意見募集の▶ステップ1◀の結果、見えてきたこと

「産学官民連携」で目指すまちの将来像に向けて、みなさんが思い描く「“少し先”の調布の姿」を聞かせてくださり、ありがとうございました!

みなさんの意見から、調布市の“少し先”の未来を考える上で大切にするべき視点が見えてきました。

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🏙️ 大切にするべき視点を踏まえて、今後のまちづくり進めるためには?

調布市は「共創のまちづくり」を掲げ、これまでも企業や大学等と連携し、そのアイデアや技術を生かしながら、課題の解決や市民の利便性の向上に取り組んできました。
一方で、全国的に人口減少が進み、各自治体が持つ人やお金などの資源は限られてきています。

調布市もその例外ではありません。だからこそ、企業・大学・行政・市民がそれぞれの強みを持ち寄り、協力し合うことがこれまで以上に重要になります。

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✍️ これからの「共創のまちづくり」に向けて

これからは企業、大学との連携による「共創のまちづくり」の取組に、市民の皆さんにもこれまで以上に関心を持って関わっていただき、産学官民が一体となって、次の世代につないでいきたいまちをつくっていく視点が大切です。

みなさんの描く未来の調布市を実現するために、そして今ある調布市の強みや魅力をさらに伸ばすために、企業が持つ最新技術、大学が持つ専門知識、行政が持つ地域の情報や仕組みを組み合わせれば、これまでにない解決策が生まれるかもしれません。

📢 アイデア・意見募集の▶ステップ2◀は、以下のテーマです!

設問①:

私たちのまちを、より心地よく、魅力的と感じられる、次の世代につないでいきたいまちにするために、必要なこと、あったらいいなと思うことはなんですか?

設問②:

それを実現するために、企業・大学・行政・市民には、何ができると思いますか?

より良い調布の未来をつくるために、ぜひあなたのアイデアやご意見をお寄せください。

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